椎名霧と申します。
某大学心理学科の1回生。

毎日ゆったり、ゆっくり。


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以下、ちょっとしたトリセツ
更新しました(2016/12/26)

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春休みはあと20日
バイトバイト アンド バイトの毎日
バイトがあるから曜日を忘れないでいられます


さて、1ヶ月半くらい放置していました。
品のない広告が出ていて引いたので更新です。

2月半ばから3月始めまでの3週間帰省していました。
知り合いとご飯食べて遊ぶのがメインだった。
地元は落ち着くし、便利だし、いいなあ とか
でも実家では暮らせないなあ とか
色々考えることができた帰省でした。

答えは殆どでなかった。
ひとつだけ決まったのは、実家には帰ってこないこと。

それだけでした。

一歩前進である。


1年間も一人暮らしができた。
結構な経験値を積んだぞ わたし。
主治医や周りの大人の力を借りながらだけど、
一人でもなんとか生きてゆける。
それが実感できた この春。

また春がきた。
生命力の強さに押し潰されそうな季節。
なんて、わたしは、無力なのか 等々。

冬とは違った、暴力的な、なにか。


あと10日もしないうちに21歳になる。
15歳のわたし、18歳のわたしは何と言うだろうか。
「死に損なったのか」とでも言われるだろうか。

そんな私に言えることは、未来は意外と明るいということだ。


アウターコンクに穴が増えた。
可愛いが 痛いぞ。
テスト真っ只中です。
あとひとつ受けたら、レポートを書いて、提出して、帰省。
がんばれー がんばるぞー

1年ぶりの地元です。
やりたいことは、電車に乗ること。
そして、家族が作ったご飯を食べること。


昨日は通院日だった。
一人暮らしをしつつ、月一通院でなんとかなっている。
週一だった頃が懐かしいなあ。もう2年半前とかかな。

家族のことや経済的なことを話した。

ここ何年か若い先生が多かったけど、今は40代くらい(少なくとも30代ではない)の先生。
オジサン先生には非常に苦手意識があったけど、
なんだかんだ上手くやってるし、オジサン感ないんだよなあ。
静かで温かく真冬でも半袖の先生。

まあたまに気持ちが通じないけど。

残薬確認をしっかりしてくれる先生だなあ。
それと、私が書いた文章を全てスキャンしてカルテに入れる。

今までで一番距離感がいいかもしれない。
あとは泣けるようになれば満点だな。


独り言で「しにたい...」って言ってなければ
ある程度元気なんだな と気がつきました。

こんばんは

毎日果てしなく寒いですね

南の島も さむいです

身の回りが非常にごたついていて、自分に時間をかけてあげられない。

モヤモヤが積み重なっていて...うーん...

1ヶ月後には実家にいます。

楽しみと不安が半々な帰省だ。

大きな目的はRADのライブと友達とのご飯です。

がんばりましょう がんばろう がんばれる。

大晦日がきてしまった。

いつの間にか今年も終わろうとしていて、早いなあ、などと。

今年も、つらいことがたくさんあった。

それなのに生きている。

今年も、嬉しいことがたくさんあった。

だから生きている。

大きな一歩を踏み出した年であった。

もうお腹いっぱいだ。十分だ。

来年も生きましょう。

そしてまた、自宅で年越しができますよう。

一年間ありがとうございました。

来年もどうぞよろしく。

愛を込めて

2016.12.31 椎名霧

色々なことが起こっている。

今日は年内最後の病院だった。

主治医が変わって7ヶ月、まともに話せるようになった。

残薬と1ヶ月分をまとめたルーズリーフを持っていく、

それを繰り返す、毎月。

無表情な先生だなあ、という第一印象だった。

ここ2ヶ月くらい、診察中に顔を見られるようになった。

微笑んでいるのが分かる、ような、うーん、分かる...たぶん。

そんな感じです。

近すぎず遠すぎずな先生だ。

今までの先生とは違うタイプ。

今回は、私の性的指向についても共有されている。

そこが進歩したと思っている。

たくさん書きたいことがある。

時間がない。体がもうひとつ欲しい。

今年も無事に生きられた。

それだけでわたしを褒めてあげられる。

ここまで生きてきた。それだけでよいのだ。

師走ですね。

ここ半年くらい、つらいときに優しくしてくれる人を拒むようになってしまった。

とてもありがたいのだ。ありがたいのだけども。

自分を維持するのに精一杯で、人と関わる余裕がない。

ひとりにして。どうせ死んだりしないから、ほっといて と思う。

自分の性的指向について、長いこと考えている。

バイセクシャルだと自覚して、6年ほど経ったかもしれない。

個性だとはいえない。でも、自分らしさだとはいえる。

胸を張れるかは、分からなくなってきた。

夏から始めたスケジュール表作りは継続中。

生活リズムが確立されつつある、と思う。

けど、例外を認められなくなりつつもある、気がする。

淡々と授業を受け、バイトに行く毎日。

少し寂しいのだ。

日々が色褪せていくようで、悲しい。

変化は苦手だ。

しかし、変化に富んでいないと飽きるのも事実だ。

生きている とだけ。

ほぼ月1ですね。ここに来る余裕がない。

とうとう後期が始まってしまいました。

あえて自分ひとりで取ろうとしていた授業に友達がついてきたり、

それを誰にも愚痴れず悶々としたり、そんな感じですが

どうにかやっている、つもり。

進学してから半年、初めての夏が終わろうとしている。

なんか、最近ブログの更新頻度が低いですね。

去年もそんなに多くはなかったんだけど、今年は尚更。

毎日更新していた頃が懐かしいです。6年前のはなし。

読み返してみると、幼さが。

色々な意味で若かったのだなあ、と思う。

当時の私は中学生。

学校や、人間関係で悩んでいるのは相変わらずだ。

今の私にしてみたら、小さい、小さい悩みだ。

それを本気で悩んでたんだもんなあ、大変だったなあ。

と、懐かしむ、午後。

気付けば9月も終わりに近づきつつあって

秋の風が吹いている、すこしだけ。

切なくなりますね

今週末は学祭です。

準備で学校へ行き、友達と会い、神経をすり減らしています。

ごりごり。毎日。疲れる。

しんどくなったら、診察を思い出すようにしている。

今、わたしが、一番安心する場面だ。

主治医の言葉と声と筆跡、診察室のカレンダーとか、あれこれ。

自分の記憶で、自分を癒している。

けど、主治医の姿を思い浮かべられなくなってきた。

診察まであと2週間。耐えるのだ、わたし。

今年の夏はバイトばかりしてたなあ

なにもできてないけど、ここ数年で一番まともだった

平穏な毎日を送れるしあわせ。

今日は涼しい。

秋が少しずつ、近づいてきている。

ここ何日か、嬉しいことが立て続けにあった。

8月のしあわせポイントを消費してる、

というか、9月の分まで先取りしてる気分だなあ。

夏休みになって、知り合いと会わなくなって、安定している。

どれだけ人付き合いが負担になるのか...(笑)

エネルギーの消費がすごいんだろうなあ。

後期は上手に距離を取れるようになりたい。

冬に向けて感情は内に向かうから、気をつけて。

周りと関係を断つことなく、上手く、うまく。

今週末は高校の友達が遊びに来てくれます。

楽しみ。

眠剤でぼんやりした頭で更新。

いつの間にか、8月も終わりに近付いてしまっている。

去年の今頃は、と懐かしむ余裕はある。

受験勉強に押し潰されそうで、志望校に迷っていた。

ひたすら数学を解いて、化学と地学の基礎を詰めて

そんな、そんな毎日だった。

近況について

恐ろしく落ち込んではない

それ以上でも、それ以外でもない

意味不明な気分の上下より、生活しづらさが表面に出ている。

スケジュール表作りに苦戦しながら、振り回されながら

悩みながら、どうにかこうにか。

成績が出揃いつつある。

上限ぎりぎりまで休んだ割には悪くない。

後期も頑張りましょう。

来月末に楽しみな予定が入った。

1ヶ月頑張る、頑張れる。

おやすみ。

二歩進んで一歩下がるような、そんなまいにち。

期末試験も終わり、前期も終了です。

3週間くらい、皆勤だった。疲れた。

昨日は通院日で、大学病院へ。

近況報告と薬の調整してもらった。

睡眠の質が悪化したままなので、眠剤の変更。

ハルシオン0.125・ロゼレム8

→ハルシオン0.25・マイスリー5・ロゼレム8

その他は変わらず。

調整のお陰か、昨日はよく眠れた。

それでも、つらいものはつらいのだ。

これは、たぶん、自然に上がってくるのを待つしかない。

というのは十分理解しているのだけれど。

授業もテストも終わって、夏休み。

ゆっくり、ゆっくりゆっくり。

エネルギーを貯めて、後期に備えよう。

そんな、なつ。

結局その後、担当教官時間を取って頂いて、話してきたよ。

先生と生徒というより、カウンセラーとクライアントだった。

その方が話しやすくて良かったです。

一人暮らしをしてて、なかなか上手くいかないことが増えている。

特に、エネルギーの分配とか、スケジュールの管理とか、

調子崩すと何も出来なくなることとか。

色々と聞いてもらったのだけど、これからの流れとしては、

睡眠リズムを整える・スケジュールを立てられるようになる

この2つになりそうです。


3週くらい先生の授業を欠席してて、相当心配かけたらしい。

学生だったら2,3日で浮上して欲しいなー...と言われた。

今回は確かに長かったけど、最終的に浮上してこられたし、

まあ及第点かな、という話をしたら笑われました。

実はまだ本調子ではない。

低空飛行をかれこれ1ヶ月半くらいしている。

不眠が強めに出てるから、頓服がある意味常用になってて

やることを減らして、どうにか生活している感じ。

つらい。

早く通院日来ないかな、そろそろきついぞ。

担当教官とすれ違った。

左腕を掴まれて、引き止められ、少し立ち話。

「ここ何週間か見てなかったけど、体調でも悪い?」

と聞かれた。

それとなく、当たり障りのない程度に答えて、笑った。

「なにかあれば私の部屋に来てくれて構わないから」

と言われた。

うーん、行けないだろうなあ。

カウンセラーとクライアントの関係なら話せるけれど。

「夏休みも近付いてるし、人との距離も取りやすいよ。

その間ゆっくり休みーね」だそうです。

夏休み、そんなに余裕ないやろうなあ。

こんばんは

通院記録として。

7月12日、1ヶ月ぶりの診察日。

自己紹介や自分のざっくりとした生育歴、性的指向について書いたものと

8割方つらかった1ヶ月間の感情を文字にしたものを渡した。

結構量が多くて、絶対読んでもらいたい所にマークする程だったけど、

全部読んでもらえた。嬉しかった。

全てスキャンして、カルテに取り込むそう。

書いた内容に特にコメントはなかったけど、

スキャンされたということは、じっくり読まれるんだろうなあ...

若干恥ずかしい。

睡眠の質が悪くなりつつあるので、頓服としてリスパを1ミリ

処方に変更はなし

転院の関係で残薬がだいぶあるけど、台風時に取っておくようにと言われた。

こんな感じ。

ようやくリスパをなしで一日を過ごせるようになった。

でも、まだ一日にひとつしかこなせない。

病院なら病院だけ、学校なら学校だけ。

洗濯をするだけでも疲れる。

それでも、そわそわしてリスパなしで横になれないレベルは脱したし

明日は1週間ぶりに授業に出ようかと思ってる。

上手く息を抜きながら、日常に戻らなくては。

たまに、こうやって息抜きするのもありだな、と思った。

周囲の人と関わるのが、思った以上に負担になってる。

たまには人と、学校と距離を取って、休憩するのも大事だ。

そういう結論が出た1週間だった。

コメントは余裕があるときに。

こんばんは

夏ですね、なつ。毎日暑いです。

夏はあまり好きではないけど、

南の島に来てしまった以上好きになるしかないような。

青空でじりじりとした日射しかと思えばスコールが降ったり

今週末には台風も近付くらしい。

今のうちに食料買っておかなくちゃ。

なんか、第三者の、きちんとした大人に話を聞いてもらいたい。

あー、それって多分カウンセラーとかだろうなあ、と。

分かってはいるのだけれども。

聞いてもらいたい、というより、

誰かに荷物を一緒に持ってもらわなくちゃ、少しつらい。

こういう気持ちが強くなるのは久し振りだ。

母校は、こういうところ、きちんとしてたなあ。

生きやすい環境ではあった。少し特殊だったけど。

精神科の先生というものは本来、話を聞いてくれる人ではないし

まあ、多分今の主治医もそういう人だろうなあ。

よく分からない。月に1度しか会わないし。

いざ、カウンセリングという場になると緊張するし

色々話すとものすごく体力使うし、翌日動けないし

だから3年くらい、カウンセリングというものから遠ざかっていた。

うーん、しんどい

難しい

何もないふりして生活するのは大変

そういう振りをしていないと、気を張っておかないと

生活が成り立たなくなりそうで怖いというのはある。

自分が自分でいるだけで、精一杯だ。

南の島は、今日も晴れています。

一昨日の整形でようやく松葉杖が外れました。

固めのサポーターをして歩いてます。

1ヶ月かあ、長かった。

バイト復帰までもう少し。

買い物も洗濯も自分でできて、気が楽です。

高校の友達と頻繁に電話している。

私と同じタイプで、地元の大学に進んだ人。

出会ったのはつい半年前くらいなのに、高校で一番仲がいい。

くだらない話ができる相手が大事だ。

一人暮らしは、さびしい。

でも、実家から、母から離れて良かったと思える。

色々なことを自分で判断できるようになった。

周りを気にせず過ごせる。

あとは、もう少し慣れたいな。

早く歩けるようにならないかなあ

そういうことを考えて、3週間以上経っている。

しんどい、ってなりすぎて、友達に電話した

何かあるごとに電話しているような。

お世話になっている。

治ったら、笑い話にできるだろう。

というか、既に笑い話にしているのだけれど

つらいまま笑っているから、心と体のバランスが狂う。

4年間あるんだ。3年半は笑える話。

今はつらいけど。

色々と手を貸してくれる人がいて助かってる。

たまに、ふと寂しくなるなあ。

誰一人知り合いの居ない地で、一人暮らしている感覚。

寂しい。

知り合いが居ないということを望んでいたような

どうだったかなあ、覚えてないかも。

とにかく家を出たい一心で。

実家に帰りたい、というより、地元に帰りたい。

友達と遊んでご飯食べて、長話して、高校行って

そんな感じで良いのだけれど。

夏は帰れなくなって、冬はバイトで年越すはずだし

次は春かなあ、わかんないや。

それまでには一人に慣れるかな

色々なつらさに

押し潰されそうだ

こんばんは。

足の怪我は相変わらずで、右足だけ筋肉量が減りつつある。

これは、歩けるまでも長そう。

足が治って、バイトにも復帰できて、生活に余裕ができたら

合唱を再開しようかなあ、とか思ったり思わなかったり。

ずっと生活の一部だった合唱がなくなると寂しくて

かなりの頻度で歌いたくなる。

幸いなことに県内に活気のある団があるから、見学しに行こうかな。

【続きを読む】

捻挫して、早一週間が経ちました。

月曜日に整形に行ったら、骨に傷が入っていたらしく

現在、半固定・松葉杖です。不便です。

大変だ。

バイトは松葉杖とれるまでお休みをもらいました。

不運続きの5月であった。

中学~高校前半くらいは毎日のようにブログを書いてたけど

ここ何年かはそうでもないような。

最近なんて月に数回とかもあるし。

特別、時間に余裕がなくなったとかではなく、

前ほど誰にも言えない気持ちが減ってきたのかなあ

なんて思っている。

お医者さんに介入してもらって、生活を立て直して、

色々なことをリセットさせながら前に進んできた感がある。

そして、沢山の大切な人に出会えた。

ここは私の気持ちを吐き出す場所だった。

それは今でも変わらないけれど。

悩みとかがなくなった訳ではなく、

寧ろ、根本の部分と向き合う段階に入っているような。

死にたいではなく、生きづらいに変わってきた。

身体の傷たちを、愛おしいと思える日がくるのだろうか。

足をくじきました。

過去最高に腫れてて、内出血までしてて

床に足つけられないし、痛すぎるし、一人だし

つらいことこの上ないです。

昨日からバイト3連勤のはずだったのになあ

明日も出れるか怪しい。

何分おきに冷やすか覚えてなくて、高校の恩師に聞いた。

写真つきで、バイト出れますかね? とも聞いた。

そしたら、心配してくれたらしく、電話をくれて

捻挫のことは少ししか話さず、近況報告。

「元気そうでよかった」

だそうだ。

元気ですよー、と返す。

日によるんだけども。

しんどくなって、どうしようもないときはいつでも電話してこい

と言われた。

優しいままですね。

怖いくらいだ。

以前、

「お前はいつまでも俺の教え子だから、困ったら頼れ」

と言われた。

その時も怖いなあ、と思ったけど、

それよりも、頼れる大人がいる安心感がありました。

んん、いつまでも先生だ。

捻挫してるんだから酒は飲むなよ

だそうです(笑)

久しぶりな気がする。

学校、バイト、サークルの毎日です。

楽しいし、充実している、うん。

週に1度くらいしんどくなってるけど、許容範囲かな。

小さい頃から大学進学をすると決まっていた。

両親とも大卒、親戚もみんな大卒、大卒が普通

そんな中で育ってきました。

私も大学進学が当たり前だと思っていました。

そして、大学は自力で行くものだと思っていました。

入学金までは出してくれるという約束でした。

小さい頃から、ずっとそうだった。

学費は奨学金とバイトでどうにかすること、

県外進学をしたとしても金銭的援助はない

それが普通だと思っていた。

いざ進学してみると、そんなのは少数派らしい。

自宅通学でも学費は親持ち、一人暮らしは仕送りがある

それが一般的らしい。

親が揃っていて、普通の、一般的な家庭はそんなものなのかと。

楽そうだなあ、と。

今の状況が当たり前だと思っているから、

不思議とつらさはないけれど、羨ましいなあ。

まあ仕方ないんだけど。

友達のお母さんから褒められる。

すごいね、えらいね、だそうだ。

褒められ慣れてない。

そんな感じ。

こんにちは

私の住む南の島は、毎日夏日です。

そろそろこの暑さにもなれてきたかも。

ゆったり時間が流れる、この土地が好きだ。

病院へ行ってきました。

特に方針に変わりはなし。

生活が軌道に乗り始めたら減薬していきましょう とのこと。

発達障害の簡易検査をされた。

確定ではないけど、ほぼ確実にアスペルガーらしい。

ショック半分、ほっとしたの半分。

小さい頃からの空気の読めなささに答えが出た。

カウンセラーとして働くのは苦労するかもと言われた。

少し、悲しい。

バイトは採用されました。

月曜から。しんどいなあ。

でも、生活するため。

やらなくちゃどうにもならない。

風邪を引きました。

横になってても食事が出てこない。

かといって、フラフラして食事の準備できない。

そんな感じの2日間でした。

家族のありがたみがよく分かります。

たまに帰りたくなる。

バイトの面接を取り付けてもらいました。

大学病院の中のコンビニです。

面接、早くも行きたくない。

しかし、行かねば生活できない。

来週は精神科の初診もあります。

2時間もかかるらしい。

しんどくなりそう。

頑張ろう。

とりあえず早く風邪を治したい。

こんばんは

ゴールデンウィーク真っ最中ですね

みなさんどうお過ごしですか?

私は明日、授業です。

何年か前のことを思い出した。

SCさんにお世話になってた頃だから、4年前かな。

「あなたは人が苦手だけど、人一倍、人が好きなのね」

というようなことを言われた、ような気がする。

私の中の、理想の心理士像は当時のSCさんである。

朗らかでいて、仕事中はスイッチが入っていて

柔らかな、そんな印象がある。

元気にしてるかなあ。

そろそろバイトの応募をしなくては。

やる気と勇気を出そう。

電話してしまえばいいだけだ。

とりあえず、今日は、おやすみ。

追記は遅くなってしまったコメント返信

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身体がだる重たい

気持ちがぼんやりしている

心の隙間をカロリーで埋めている

ぼんやりしたまま、消えてしまえないだろうか

別に死にたいわけではないけど

特に生きたいわけでもない

それなのに、今ここで死に直面したら

必死に生きようとするだろうな

そういう感じである

ぼんやりしていたいのに、

時間はゆっくり流れてくれないね

生きてきて、これからも生きるのだと

たまにしんどくなるけど、まだ生きるのだと

地に足をつけ、真っ直ぐ立つ

生きなければ、生きなければ

たまに涙が出るのです

つらくて仕方なくなる

なんで生きてるのかなあ

しんどいなあ

ぼーっとしてたい

でも、気を抜くと周りに追い付けなくなる

歩かねば

こんばんは

少し、回復。

今日は色々あって、それなりに大変だったけど

そんなにつらくなかった。

同期と晩ごはん食べたからかな。

明日乗り越えたら週末だ。

ゆっくり寝て、ゆっくり休もう。

んんん、

もう少し。

一昨日、先輩にご飯をごちそうになった。

隣で話していた。

とても聞き上手な先輩。

すごいなあ、さすがだなあ。

すごいなあ、、

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