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あなたの声が降ってくる。
目をそっと開けたら
あなたはもう、そこには居なくて。


去年まで学校にいた保健の先生に会いに行きました
抱きしめてくれた

寂しかったんだ 私。




生きていること

それが、時に、重荷になる。



命の重さ、とでもいうのかもしれない




未来が見えない
私には用意されてないのかもしれない


私が何年後、笑顔で生きていることが想像できない
この世に存在していることが想像できない。


「生きる」という重み

それがこれほどまでに重いと感じるなんて。
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お願い 愛して




学校と部活
どっちが大事なんだろう


留年するの怖くて仕方なくて
でも、休んでて

気持ちがついていかない



4月は色々ありすぎたみたい
病院が変わって、クラスも変わって
保健の先生も変わって

そりゃ調子悪くなるよ、って言われたけど

でも、学校行かなくちゃ、って思ってる
休んだ日の自己嫌悪が酷い



笑って頑張ってる
睡眠時間削るの下手になったみたい
薬の所為もあるけど





逃げたらどこかにいてほしい
捌け口があって欲しい


心が離れていく



調子悪くなるまで気付かない
気付いたときには遅い


誰かに泣きつきたい
きついよ、つらいよ、って




私は1人じゃない
分かってるけど、寂しい
最近 眠剤が効かなくなりました。

やっと合うのが見つかった眠剤だったのになぁ



サボり癖を治したい。
サボってるという感覚はないけれど、
実際サボってるとしか言えない欠席日数。

どうしろっていうんだ



部活出なくちゃ って思う反面、
部活よりも学校行かなくちゃって思う

分かってはいる





何も不自由なく毎日送ってるはずなのに、ふと死にたくなる

何でかな
そんなに死にたいんだろうか

よく分かってないの
愛した人よ もう一度




自分の依存っぷりとか なんかうざいな、って。
自己嫌悪が酷いです


最近、文章作るのが下手になった
集中力が戻らない
何なのよ、本当



作り笑顔と作った声
元気です、なんて言いたくない

嘘吐き
ある程度は自分を偽っているのだと思う。




笑いたくない。
息もしたくないし
目を開けていたくもない。




笑ってどうするの、






いつでも死に際
死にたがり

ただ 自分に甘いだけ

それだけ。



そういう自分が嫌いで。
部活と母との板挟み

悪化する病状



拭えない自殺願望




どうしたら生きれるだろうと思う

自分の命を守れない






私が今まで生きてきたのは
奇跡だと言われた

いつ死んでしまってもおかしくなかった



全ては自分のせいなのに
今日は久し振りのカウンセリング日でした
50分泣き通しだった

私はだいぶ無理をしているらしい
SCさんに言われたけど。
来週もこの調子だったら止められるらしい なんて他人事



泣きすぎて、つらかった

結局、今年度初めての欠課
担任と少し話した


去年の担任と廊下ですれ違って、声掛けられたらけど
作り笑いして 大丈夫です、って




嘘吐き。


自分、嫌いだな






この瞬間 呼吸をしている自分が憎らしい
クラス替え。
ちゃんと友達出来た よかった


新しい担任の先生

「おはよう。頑張ろう」


私の肩を抱いて ぎゅってした





私の心をいとも簡単に溶かしていった



「色々事情があって、113期の担任になりました。
希望してたので嬉しいです。」

事情って私のこと。


この学年で私を知ってる先生は2人いたけど
1人は講師の先生だった




病気のことも、入院したことも知ってる

だからなんだろうな。



泣きそうなくらい怖かった
1人になりたかった
泣いてしまいたかった


怖い
逃げたい

存在消したい
3月31日でブログ開設4年目になりました
これからもよろしくお願いします



教員異動が発表されました

保健室の先生が異動でした。
私が大好きな先生は 必ず異動してしまう

担任は今年もいるみたいです
それだけが支え。


今年の担任の先生とも顔合わせをしました
知ってる先生でよかった
家庭科の先生で、背が高いです



保健の先生の異動を聞いたとき、電話口で泣きました
教えてくれたのは担任。

俺はお前が卒業するまで面倒みるつもりでいる

と言われました。



来年、いなくなるんじゃないかと 怖い。




頑張らなくては。

卒業したい
久し振りに部活行ったけど
早く復帰したいし、歌いたいけど

前以上に笑えなくなっていた


学校行ってない分、人に合わせて笑うのとかしてなかったから




前は面白くなくても笑ってたのに
冷静にものを見てる自分がいる


部活…
みんなのこと馬鹿らしいって思ってしまった

笑いながら、冗談言いながら練習してるみんなに
混ざれなくて劣等感酷かった


感情がすり減ってる気がする
なくなっていくんじゃないかって

怖い
自分が怖い



あれほど戻りたかったのに
戻ることを身体が拒んでる




笑えなくなってんのかな


つらい

消えたい

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