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あなたの声が降ってくる。
目をそっと開けたら
あなたはもう、そこには居なくて。


去年まで学校にいた保健の先生に会いに行きました
抱きしめてくれた

寂しかったんだ 私。




生きていること

それが、時に、重荷になる。



命の重さ、とでもいうのかもしれない




未来が見えない
私には用意されてないのかもしれない


私が何年後、笑顔で生きていることが想像できない
この世に存在していることが想像できない。


「生きる」という重み

それがこれほどまでに重いと感じるなんて。
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